こんにちは。なみとの風です。
今日は朝から雨…☔️
さて、昨日は仕事帰りに寄り道をしてこんなものを買ってしまいました。

そうなんです。
この独特な凸型❗️
愛しのトムフ1形が仲間入りしました。
今まで中古屋さんの店頭で、多い時には一挙に5両とか何度もお見かけしていたのですが、河合商会時代だったりポポンデッタ時代だったりで諦めていました…
しかし、やっと念願のTOMY HONG KONGに巡り会うことができました。

トムフ1形は、第二次世界大戦中の1943年(昭和18年)に製造された無蓋緩急車です。トラ6000形の車体中央部に車掌室と手ブレーキを設けたもので合計300両が製造されました。
しかしながら、車掌室が狭く執務環境が悪かったため、戦後トラ6000形に改造されてしまったそうです。

戦時中の僅かな期間だけの活躍だったようですが、どんな編成で運用されていたのでしょうか 🚂
無蓋車の緩急車自体珍しいですが、ど真ん中に車掌室とは、また随分と思い切りましたね 😄
木製ですし、素人目にはコキフのように端っこに車掌室があっても重心に影響なさそうですけどね。長物などは積載できず、積荷も制限されるでしょうに…

昔35年ほど前に購入した、同じく香港製のトム50000とご対面 😊
どちらも車体が小さいため、アーノルドカプラーがとても大きく見えます🔍
可愛らしいですね 🌟

ご覧いただきありがとうございました。
それでは、また
🔽 鉄道コム tetsudo.com

今日は朝から雨…☔️
さて、昨日は仕事帰りに寄り道をしてこんなものを買ってしまいました。

そうなんです。
この独特な凸型❗️
愛しのトムフ1形が仲間入りしました。
今まで中古屋さんの店頭で、多い時には一挙に5両とか何度もお見かけしていたのですが、河合商会時代だったりポポンデッタ時代だったりで諦めていました…
しかし、やっと念願のTOMY HONG KONGに巡り会うことができました。

トムフ1形は、第二次世界大戦中の1943年(昭和18年)に製造された無蓋緩急車です。トラ6000形の車体中央部に車掌室と手ブレーキを設けたもので合計300両が製造されました。
しかしながら、車掌室が狭く執務環境が悪かったため、戦後トラ6000形に改造されてしまったそうです。

戦時中の僅かな期間だけの活躍だったようですが、どんな編成で運用されていたのでしょうか 🚂
無蓋車の緩急車自体珍しいですが、ど真ん中に車掌室とは、また随分と思い切りましたね 😄
木製ですし、素人目にはコキフのように端っこに車掌室があっても重心に影響なさそうですけどね。長物などは積載できず、積荷も制限されるでしょうに…

昔35年ほど前に購入した、同じく香港製のトム50000とご対面 😊
どちらも車体が小さいため、アーノルドカプラーがとても大きく見えます🔍
可愛らしいですね 🌟

ご覧いただきありがとうございました。
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コメント
コメント一覧 (6)
TOMY HONG KONG製の貨車、なつかしいですね。
当時発売されていた車掌車といえば、トムフかKATOのヨ6000しかなかったですからね。
価格もKATOは500円、TOMYは350円と、お買い得感がありました。
KATOのロングセラーヨ6000の価格が現在も500円というのも驚きですね。
小生の所持するトムフには、秩父鉄道の車紋を貼って「私有貨車風」にしました。
数十年間走らせていないので、久しぶりにシャバの空気を吸わせてあげようかな(笑)。
namitono_kaze
が
しました
こんにちは。
コメントありがとうございます。
発売されていた当時は6種類程しか持っていなかったのですが、Nゲージ再開後中古屋さんでちょこちょこ追加し、増えてきました😅
namitono_kaze
が
しました
namitono_kaze
が
しました
namitono_kaze
が
しました