こんにちは。なみとの風です。


平日はほとんど更新できず、すっかり週末ブロガーが定着してしまいました

まぁ、そうなると思っていましたが…

最近、平日は少しお疲れモード
これ書いたら久しぶりに近所のスーパー銭湯にでもい~こぉっと 😌♨️🍶

さて、本日はまた少し時代を遡ります


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EF58は、子供の頃はそんなに好きな機関車ではなかったのですが…

それから35年の時を経て、Nゲージを再開してからその「味わい」がわかるようになってきましたね


【KATO 3055-1 EF58 小窓 茶】
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【KATO 特急「かもめ」中期編成】
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KATO 10-1422 特急「かもめ」中期編成
6両基本セット

KATO 10-1423 特急「かもめ」中期編成
3両増結セット


【オハニ36】
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【スロ54】
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【オシ17】
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【ナハ11】
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【ナハフ11】
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このテールマークよくできています

アップで見ると「かもめ KAMOME」の表記もくっきり綺麗

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さて、ここで本製品の説明書から抜粋して特急「かもめ」をご紹介しましょう

特急「かもめ」は戦後3番目に復活した特急列車として1953年(昭和28年)に京都~博多間で運転を開始しました。

当初は、特急「つばめ」特急「はと」と同じスハ44系でしたが、1957年(昭和32年)に三等車が当時最新の10系に置き換わりました。

その後1959年には食堂車がオシ17に、翌年には二等車がナロ10に置き換わりました。

1961年、後継のキハ82系にその座を譲り、客車の特急「かもめ」はその歴史を閉じました。

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ということは、この中期編成はとても短い期間だったんですね

スロ54がナロ10に変わった後期編成も組みたいなぁ…

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そういえば、このブログを始めたとき (初回のブログ)も丁度この列車だったことを思い出しました

特に、という訳でもなく、たまたまなんですけどね…

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ご覧いただきありがとうございました。

それでは、また🙋

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