なみとの風のブログ

昔見た郷愁の情景や、日常の中にある列車を「ちいさな世界」の中で眺めて癒されています。

2018年10月

こんにちは。なみとの風です。


私がNゲージを始めたきっかけについて少し書き綴ってみたいと思います


1979年、車両はKATOの「EF58 青大将」と「マイテ49 青大将」、パワーパックはKATOの「MODEL NO 200」、レールはエンドウの「レールセットA」でスタートしました


普段はあまり子供に物を買い与えない厳しい父親でしたが、模型は好きだったようで、多分お中元を送ったついでに百貨店の玩具売場で上記のセットを買ってくれたのでした


【KATO EF58 青大将】
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こちら、多分30年以上はケースから出していませんでした

こんなにアップで見たのは久しぶりです。結構、前面窓ガラスに傷が入っていますね

でも意外と綺麗じゃぁないですか

特急「はと」のヘッドマークの “シール” が泣かせてくれます。

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はてさて、何十年も通電していなかったので走ってくれるかどうか心配だったのですが…

なんと、スムーズに走りました

もちろん、モーターは昔どおりの爆音ですし、ゴム部品のトランクションタイヤは当然腐って外して既になく、多少ぎこちないですが、ほぼ完璧な走りです。

しかも、ヘッドライトの電球は1度も交換したことがないのに、両方の運転台ともきちんと点灯するではありませんか❗️

KATOさん、すごいですね~ 

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とても39年前の製品とは思えないくらい、側面も非常に綺麗です

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パンタグラフが随分と歪んでます

そりゃそうですよ。当時は小学校低学年で、遠慮なく派手に弄り倒してましたからね 🎵

レールの上に積木でトンネル作って、それが崩れたり…

フルスピードで運転して脱線させたり…

おおよそ「丁寧」とは対極の「乱雑」極まりない扱いをしておりました

そりゃ低学年ですから仕方ないですね😅

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ケースには某百貨店の値札がそのまま残っており、「¥4,800」の表記が

直近の2018年になってから発売されたモデルが定価¥6,200ですから、当時としては高い買物だったのでしょうね。


【KATO 306-2 EF58 青大将】
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もちろん、品番は3桁でごさまいます。

少し汚いですが、ケースの中敷きはモケットのような加工がしてあり、ちょっと高級感が

ナンバープレートは、前面用が使用したNo以外は綺麗に残っていたのですが、何故か側面用は皆無…

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ちなみにこちらは、一緒に買ってもらった「マイテ49」です。

こちらには、「¥1,500」の金額表記の他に、「54.8.19」の刻印が❗️
(日付が1で切れていますが、中に入っていた検査証の販売店欄にも同じ日付があり判明しました ✨)

テールライトも点灯しないのに¥1,500とは、なかなかいいお値段してますね😅


【KATO 514-2 マイテ49 青大将】
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こちらも正真正銘の3桁品番

付属品は、室内灯を点灯させるときに必要な台車集電板とテールマーク用のシールです 

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何回も着脱した影響で、展望デッキが微妙に歪んでます。

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長い中座はあったものの、ここから私の鉄道模型趣味が始まったのです…

とっても懐かしいルーツでした~

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ご覧いただきありがとうございました。

それでは、また🙋

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こんにちは。なみとの風です。


平日はほとんど更新できず、すっかり週末ブロガーが定着してしまいました

まぁ、そうなると思っていましたが…

最近、平日は少しお疲れモード
これ書いたら久しぶりに近所のスーパー銭湯にでもい~こぉっと 😌♨️🍶

さて、本日はまた少し時代を遡ります


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EF58は、子供の頃はそんなに好きな機関車ではなかったのですが…

それから35年の時を経て、Nゲージを再開してからその「味わい」がわかるようになってきましたね


【KATO 3055-1 EF58 小窓 茶】
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【KATO 特急「かもめ」中期編成】
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KATO 10-1422 特急「かもめ」中期編成
6両基本セット

KATO 10-1423 特急「かもめ」中期編成
3両増結セット


【オハニ36】
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【スロ54】
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【オシ17】
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【ナハ11】
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【ナハフ11】
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このテールマークよくできています

アップで見ると「かもめ KAMOME」の表記もくっきり綺麗

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さて、ここで本製品の説明書から抜粋して特急「かもめ」をご紹介しましょう

特急「かもめ」は戦後3番目に復活した特急列車として1953年(昭和28年)に京都~博多間で運転を開始しました。

当初は、特急「つばめ」特急「はと」と同じスハ44系でしたが、1957年(昭和32年)に三等車が当時最新の10系に置き換わりました。

その後1959年には食堂車がオシ17に、翌年には二等車がナロ10に置き換わりました。

1961年、後継のキハ82系にその座を譲り、客車の特急「かもめ」はその歴史を閉じました。

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ということは、この中期編成はとても短い期間だったんですね

スロ54がナロ10に変わった後期編成も組みたいなぁ…

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そういえば、このブログを始めたとき (初回のブログ)も丁度この列車だったことを思い出しました

特に、という訳でもなく、たまたまなんですけどね…

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ご覧いただきありがとうございました。

それでは、また🙋

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一年に何度か、たま~にお手入れをします。


面倒なので「よし、やるぞっ💪」と気合いを入れないと、だいたい「また今度でいいや💦」となってしまいます。


今日は、珍しく「やる気」になりました🙆


まずはフォリッジクラスターの増殖から🌲

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続いて剥げた緑地にコースターフを🌱

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最後はバラスト撒き⛏️

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少しのことなんですけどね💦


これだけでレイアウトが生き生きしてきます☺️


続きはまた気が向いたら😅





こんにちは。なみとの風です。


前編か「南海21000系」に続きまして、みどりの南海電車ズームカー第2編「南海22000系」の登場です


【南海22000系(旧塗装)】
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それでは、パッケージにある解説から抜粋して南海22000系を少しご紹介しましょう

南海22000系は、高野線の沿線人口増加に伴い列車を増発、増結するために1969年~1972年に製造されました。

座席は全てロングシート。全て2両編成で合計32両が製造されました。

1997年、華やかな21000系の引退とは違い、ひっそりと乗務員と地元ファンによるラストランを迎え引退しました。

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【モハ22002】
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【モハ22001】
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お隣に停車中の南海21000系については、こちらをご覧ください


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昭和の時代。ありし日の勇姿。

今週は、懐かしの「みどりの電車」特集でした〜 

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こんにちは。なみとの風です。


昨日に引き続き、みどりの南海電車❗️

高野線で活躍した懐かしの「ズームカー」です


【南海21000系(旧塗装)】
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こちらは4両セットの製品ですが、鉄コレの単品シリーズでは結構初期の「第3弾」で製品化されていました。

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「ズームカー」とは、高野線の山岳区間を走ることができる南海の車両固有の名称です。

急勾配の山岳区間から平坦区間まで広範囲に速度と牽引力を制御できる性能を備えた車両を、広角から望遠まで撮影できるカメラのズームに例えたと言われています。


高野線の橋本~極楽橋間は50‰の急勾配や半径100mの急カーブ、24箇所のトンネルが続く険しい山岳路線ですが、ズームカーはこの山岳区間は低速で力強く走行し、かつ平坦区間を100km/h以上で高速走行できる万能選手なのです


急勾配で力を発揮するために全車両が動力車。山岳区間の急カーブでは車両限界が厳しいため車体長が17m級と短く、他の大型の南海通勤車(21m級)とは全く規格が違います。

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それでは、ここでパッケージの解説から引用して南海21000系を少しご紹介しましょう

南海21000系は、1958年(昭和33年)に帝国車両で4両編成×8本=32両が製造され高野線に投入されました。

「ズームカー」の愛称で親しまれ、クロスシートの時代は、臨時の特急「こうや」としても運用されました。

1997年に南海電鉄では全車廃車となりました。

譲渡先の大井川鐵道や一畑電車で活躍する姿を見ることができましたが、一畑電車では2017年に運用を終了しました。

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お顔が丸いので、通称「丸ズーム」とも言われていました~
 
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こんにちは。なみとの風です。


戦前の1934年(昭和9年)に生まれ、1995年(平成7年)まで実に60年以上に渡り活躍したスーパースターです

南海本線を走っていた往年は、内装が高島屋のデザイン部門のもと、照明にシャンデリア、窓にベネシャンブラインドを施すなど、とてもゴージャスな電車だったそうです

私が知っている南海1201形は、昭和50年代に南海貴志川線を走っていた姿ですが、それでも艶のある木製内装と赤いモケットシートはその名残を感じさせる高級感がありました

引退まで冷房化はされませんでしたけどね😅


【モハ1201】
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こちらの「モハ1201」は両側運転台です

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【モハ1210】
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旧社章の羽車マークにもう少しリアリティーが欲しかったのですが……

「鉄コレ」なので贅沢は言わず、こんなレアな車両が模型製品化されただけでもありがたいと思いましょう。

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こちらの「モハ1210」は、片側運転台です。

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桜の中を走り抜ける姿がとっても似合う電車でした🌸

本当は大池遊園のほとりの桜の中を走るんですけどね😉

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大池遊園はまさにこんなイメージでした。

同じような足漕ぎ式のボートがありましたね🚣

昔はヘラブナ釣りでも人気でした

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実際の池には水面スレスレのデッキガーダー橋がかかっていて、桜満開の時期には📷の人気スポットになってます

いつの日か、この部分のミニレイアウトを作ろうと思っています🌸

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貴志川線は最後まで昇圧されず600Vのままでした

1201形にとっては、さぞ居心地のよい線区だったことでしょう。

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大好きな電車だっただけに、引退時は一つの時代が終わったようで本当に淋しかったです😢

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吊り掛け駆動式の唸るモーター音。

ニスで仕上げた艶のある木製の内装。

高級感のある、赤いビロードのモケットシート。

くるくる回る扇風機。

嗚呼懐かしい。もう一度乗りたい…

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こんにちは。なみとの風です。


本日は、元祖ブルートレイン20系です

KATOは、Nゲージ黎明期の初期の初期から製品化していましたね~。いつも「いいなぁ」と思いながらカタログを眺めていました

まだ室内灯はおろか尾灯もテールサインも点灯しない時代でした。懐かしい思い出です

さて、今回登場するのは大阪~青森を駆け抜けた寝台特急「日本海」です🌃🌠


【KATO EF70-1000】
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本日も、男前牽引機からのスタート 

昨日は、D型交流電気機関車初号機でしたが本日は、F型交流電気機関車の初号機です。

この項に全く関係ないですが、青い直流電気機関車もトップのED60製品化して欲しいなぁ

EF60も暫く再生産してませんから、そろそろファインスケール化で再生産!って運びにならないですかねぇ~


【KATO 20系 寝台特急「日本海」】
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KATO 3081 EF70-1000

KATO 10-1352 20系 寝台特急「日本海」
7両基本セット

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さて、ここでKATOの本製品説明書に基づき、実際の「日本海」を少しご紹介します

戦後の1947年に復活した大阪~青森間の急行に1950年「日本海」と命名されました。

1968年、それまでの急行は「きたぐに」となり、「日本海」は寝台特急に格上げされて20系での運行をスタートしました🌃🌠

1972年には所要時間が15時間に短縮され、大阪~新潟間に兄弟分の特急「つるぎ」も誕生。

1975年に14系化、その後24系化され、一時は青函トンネル開通後の函館まで延伸した時代もありましたが、2012年廃止となりました


【カニ21】
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【ナロネ21】
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落ち着きのあるブルーな室内空間が美しく表現されています😌🌃💤

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【ナハネ20】
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【ナシ20】
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【ナハネフ20】
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座席車ナハフ20からの改造であるため、寝台車ながら小窓が並ぶ側面と、初期グループに見られた平面ガラスを組み合わせた展望室窓などの特徴があります

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テールサイン「日本海」の表記がとても綺麗
 

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海を抜け、山へ ⛰️

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現役時代、一度は乗ってみたかったな~

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こんにちは。なみとの風です。


また暫く、世間の新製品や再生産とは無縁の運行が続いている今日この頃です


ということで性懲りもなく、本日も気分次第で我が道を(^▽^)


大阪と北陸方面を結んだ寝台急行「つるぎ」の登場です🌃🌠


【KATO ED70】
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いや~、美顔ですね 

昭和の匂いがぷんぷんします😉

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KATO 3082 ED70

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【KATO 寝台急行「つるぎ」】
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KATO 10-1387 寝台急行「つるぎ」
7両基本セット

KATO 10-1388 寝台急行「つるぎ」
5両増結セット

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さて、ここでKATOの本製品説明書に基づき、実際の「つるぎ」を少しご紹介します

北アルプス立山連峰の劔岳から命名され、1961年に大阪~富山間の準急「つるぎ」が誕生。

1963年には急行に格上げになりますが、従来の「つるぎ」は「金星」となり、「つるぎ」は別の電車急行の愛称となります。

1968年、「つるぎ」は再び客車急行になり、古めかしい スハネ30 をずらり連ねた姿でした。

1972年3月に完全寝台急行化、10月に20系化され寝台特急に格上げ。

1976年、24系25形化。

1994年、臨時列車に格下げ。

1996年、廃止となりましたが、「つるぎ」の名称は北陸新幹線の列車名として残りました 。

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ごちゃごちゃしていて何だか楽しげな屋根上です。こういうの大好き

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【マニ60】
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【マユ35】
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ちなみにこちらのマユ35、本日は中間組み込みのため、威力を発揮しておりませんが、最後尾でも🆗なようにテールライト点灯化加工を施しております

テールライト点灯化の様子はこちら🔧



【オロネ10】
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KATOの10系セットものを気前よく?ポンポン買っていたら、知らぬ間に我が家の オロネ10 は結構な在籍数になっていました😅

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【スハネ30】
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こちら スハネ30 も寝台急行「音戸」に続き、この寝台急行「つるぎ」の導入で結構な在籍数になってしまいました。本来はレアな車両だった筈なんですけど😃

【スハ43】
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サボほか表記の印刷技術が素晴らしい

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左側スハ43と右側スハフ42。
ドア形状が違ってますね🚪
この「つるぎ」セットのスハフ42は、単品とは違い、近代化改良前のオリジナルのプレスドアになっております。

【スハフ42】
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美しき碧き旧客 

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我が家の小さなレイアウトでは、12両編成ともなると動かずとも「世界を半周🌍」してしまうのです

部屋のスペースに余裕が出たあかつきには、大きい複線レイアウトを組んでやろうと企んでいるところです。
(いつになることやら😅 )

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のんびり休日はあっという間…

琥珀の雫石を煽り、寝るとしましょう

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とてもよいお天気です

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陽だまりに綺麗な木陰ができました🌳

包み込むように穏やかな陽射しです。

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元気に遊ぶ小学生。

ほんわかとした午後のひととき…








こんにちは。なみとの風です。


昭和の時代へ原点回帰、第2弾❗️

ようこそ国鉄旧形客車の世界へ


【KATO オハフ33 戦後形(青)】
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綺麗に撮ることができました

しかし、陽射しの加減もあるかとは思いますが若干梯子が透け気味です

気にしない気にしない、
ひと休みひと休み😃

さて、本日の牽引機関車はこちらです↓

【KATO DE10 暖地形】
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4両のミニ編成には、車体長が短いDE10がピッタリです🙆

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ローカル線のいい感じが出てますね✨

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KATO 7011-2 DE10 暖地形
KATO 5127-4 オハ35 青(戦後形)
KATO 5128-4 オハフ33 青(戦後形)

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【オハ35 戦後形(青)】
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左側がオハフ33、右側がオハ35です。妻面の絞り方と屋根形状が少し違います

【オハフ33 戦後形(青)】
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DE10とオハフ33の連結部。

こうしてDE10とオハ33系を眺めていると、前に掲載した他の旧型客車・単品シリーズを、また見たくなってきます…

こんな時、ブログの書庫機能で整理しておくと便利なんでしょうね。
(以下、便利なリンク集 😊)

KATO オハ35系(茶)戦後形


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小さな機関車に短い編成の客車。

いざ各駅停車の旅へ…

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